京野菜のど飴・九条ねぎ

ご年配の方に人気!

緑鮮やかな九条ねぎは、風邪の妙薬と言われ、底冷えする京都の厳しい冬には昔から欠かせないものでした。江戸時代、京都の東寺近郊で栽培された事が名前の由来と言われています。濃い緑の葉には、ガン予防に役立つカロチン、ビタミンB・C・Eがたっぷりと含まれ、疲れ目や冷暖房で空気が乾燥しがちなオフィスのお供に喜ばれています。独特の味わいはご年配層にも人気です。



TOP