細胞共鳴装置 リセラ Recela
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細胞共鳴装置「リセラ」は、あらゆる存在が持つ固有の情報を
自分自身にあるいは他のモノに転写できる情報転写装置です。


【 リセラのいろいろな使い方 】

◆ 自分に転写
手を乗せるだけでご自分の細胞の情報を共鳴させることができ、エネルギーアップできます。
◆ 飲み物に転写
自分の情報を飲み物に転写することにより、飲みやすくなります。

◆ アクセサリーに転写
アクセサリーとの相性が良くなり、お肌の弱い方は肌へのトラブルなどもなくなります。
◆ メガネに転写
視界が明るくなったり、目が疲れにくくなってきます。
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◆ 化粧品に転写
化粧水やクリームなどの浸透が高まり肌の馴染みが良くなります。自分に合ったオリジナル化粧品が出来上がります。
◆ 食品に転写
味がまろやかになり美味しくなります。
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【 村上和雄教授のコメント 】

ノーベル賞候補と言われ
遺伝子工学の世界的権威である
筑波大学名誉教授

サムシンググレートとしか呼べない目に見えない自然の働きがあります。すべての生物の遺伝暗号を極微の空間に書き込み、生物を生かし続けている働きです。

多くの遺伝子は眠っており、スイッチが入ったり切れたりのオン・オフを繰り返しています。常に動いているのは全DNAのわずか3%くらいで、良い遺伝子をオンにできれば人間の可能性は大きく広がってきます。

遺伝子にオン・オフの変化をもたらす環境は物理的要因、食物と科学的要因、精神的要因の3つが考えられます。

精神的な要因とは「思い」や「心の持ち方」が遺伝子の働きを変えるという事実であり、これは25年にわたる遺伝子研究の結論として辿り着いたものでした。

環境が遺伝子のスイッチをコントロールし、細胞の生命のあり方を左右するという事実に基づき、その分子的なメカニズムを研究する事を総称して「エピジェネティクス」と呼んでいます。

このエピジェネティクスの進展により、体を取り巻く、大自然の空気、磁気、波動なども遺伝子のスイッチのオン、オフに大きく影響している事が証明され始めています。

リセラはこのような概念に基づいて作られており、個人として賛同をするものです。







細胞共鳴装置 リセラ

サイズ:幅246mm×奥行175mm×高さ28mm

重量:552g

消費電力:最大7W

概算電気代:1年間25円(1日30分使用時)

付属品:電源アダプターDC6V(100V-240V)、取扱説明書

※価格が他店より高い場合はご相談下さい。


124,000円(税抜)
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