政木和三博士
0120-810-620
075-252-4844



政木研究室当時のご様子

【プロフィール】
大正5年生まれ。大阪大学で航空工学、通信工学、造船工学、精密工学、建築工学、医学を学ぶ。元工学部工作センター長。
林原生物化学研究所元参与。

ゴルフでは、自然落下打法を開発し、関西シニア選手権優勝。ギネスブックに掲載される。ジャンボ尾崎、岡本綾子を指導。
生涯に1000件以上の発明をしながら特許権を無償で公開し、社会の進歩・発展に大きく寄与する。
生命体エネルギーの重要性を説き、平成14年8月6日、87歳の生涯を閉じる。

(発明品の一例)
 エレキギター、ウソ発見器、電気炊飯器、瞬間湯沸かし器、自動ドアー、CTスキャン、歯科治療ドリル、魚群探知機、誘導魚雷、低価格テレビ、低周波治療器、コンクリート厚み計、聴覚測定器、バイオライト、パラメモリー、バイオイーザー、超音波金属歪形探知機、熱線風速計、ウイスキー醸造器、超音波美顔器、無人ステージ照明、バイオリズム計、他1000件以上。

【政木和三博士のパラメモリーについてのメッセージ】
私は、大阪大学に40年以上も在籍し、工学部でも電気・航空・構築・精密工学等の研究を行い、医学部でも約7年ほどの神経のエレクトロニクス的な研究を行ってきた。そして、最後に工学部で力学の研究を行い、私は遠回りをしたと感じた。力学を根本的に習得し、医学をやれば、他の学科は必要ないことを知らされた。

「道理は自然の中にのみ存在する」ことを会得し、それによって発明したものは900件以上となった。
私は物を覚えることは苦手で、想像・創造することが得意である。
この記憶装置も工・医学の研究からインスピレーションによって発明したもので、頭をひねって造ったものではない。
現実ができてから、その基本能力が解明されたものであって、私の発明品は全てそのようになっている。

エレキギター・自動炊飯器も発明してから十数年後に商品化されている。世の中では、すばらしい作品は、後世において評価されるものである。この記憶力増強装置が出来たとき、東京から有名な女優さんが来宅し、これを試用したところ、その女優さんは台詞が一読で覚えられる、これはすばらしいことだとほめられた。
また大学四年生の人が米国旅行から戻り、一日に三教科のテストの前の夜、これを使って本を読むと、翌日のテストが全部を思い出して答案が出来たと言っていた。

@ 政木和三博士の発明理念
A パラメモリーについてのお話
 ◆ニューパラメモリーはこちら



政木和三博士著書 「精神エネルギー」




  
0120-810-620
075-252-4844

バイオテックス